かっぱがれ編集・秋のへっぽこギャンブル日記

基本はギャンブル日記だけど、まあ趣くままにてきとーに。

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疾風のデスホース

19日の土曜日、MONDO TVで麻雀番組を制作するCOCOONさんの麻雀大会「第11回COCOON杯」に参加してきました。

番組の制作スタッフ、番組に出演されている麻雀プロやアナウンサーの皆さんが勢揃いという、豪華で楽しい関係者のイベントなんですが、私にとっても優勝したりとか、天和をアガったりなど、本当に思い出深い大会だったりするのです。
こんなやりたい放題の自分をいつも招待してくれるCOCOONの皆様には、海よりも深く感謝しておりますw

そんな相性というか、風水というか、縁起のいい大会なワケだし、今回もいいことがありそうな…

って、いきなり滝沢プロが相手かい(゚Д゚;)

滝沢和典プロ。
▲二日酔いだったらしいw

最近、リーグ戦でもA2昇級を決めただけに、この日もタッキーは絶好調。
同卓者に1000点ずつのハンデを与えてるにもかかわらず、二人をトバして豪快なトップ!

ま、ハコ下9300点のラスが俺だったんだけどねorz

どこが縁起のいい大会やねんw
予選は3回戦で決勝進出が決まるので、1回戦の大幅ラスでいきなり決勝進出は絶望的に。
えーい、こうなったら死に馬モードでやりたい放題だーwww


2回戦の卓に座っていたのは、“卓上のクールビューティ”茅森早香プロ
おそらく、初対局だったじゃないでしょうか。

茅森早香プロ。
▲香水のいいニオイがしましたw

実際に拝見しても、ホントにきれいなお方ですなぁ。
リアルの「ω」が見れて眼福というのかw

さて、ゲーム開始後、茅森プロの連荘が続いての東1局2本場。
7巡目に私、こんなテンパイが入りました。

一萬二萬三萬七萬八萬九萬六筒六筒七筒八筒三索四索五索六索 ドラ六索

ドラ絡みの役なしノベタンがピンフのテンパイの選択。
ノベタンで待つなら、ドラをツモればマンガンになりますが、ドラがそう簡単に出るような気もしないし。
で、場を見ると、69筒は4枚切られているものの、7筒が2枚、8筒が3枚見えていて、なんだか凄くいい待ちなんですよ。

「リーチやー!」

一萬二萬三萬七萬八萬九萬六筒六筒七筒八筒四索五索六索 ドラ六索

69筒のピンフドラ1のリーチ。
なんだかすっげえアガれる気がしてきたぞw

だがしかし。
予想外なことに、トップ目の茅森プロがタンヤオ仕掛けでガンガンと前に向かってくる。
9筒は使えないはずだから、デバサイもありそうだけど…あれを引いちゃったら…。

ふぎゃーーー 

引いちゃいましたよ!裏目のドラ6索!


茅森プロ「ロ・ン♪」

二筒二筒四筒五筒赤六筒四索五索八索八索八索 チー七萬横六萬八萬 ロン六索 ドラ六索  

5800の放銃。

これだけはやっちゃあかんのよー( TДT)
おそらく、オカルト派からすると、この日どころか向こう一週間は不ヅキの波に襲われそうな「やらかし」。

しかーし、デジタルな打ち手の私にはそんなの関係ねぇ。おっぱっぴー。(赤面)
次局、8巡目にあっさりとこんなテンパイだって。

三萬四萬五萬赤五萬六萬七萬二筒三筒七筒七筒四索五索六索 ドラ五索

場には1筒が2枚切れ。
リーチでもいいんでしょうが、単純に6枚のうち4枚…3分の2の確率で高目でアガれるのならダマでもいいか、と。

…け、決して「やらかした」から、この1局はおとなしくしてみようと思ったんじゃないんだからね!www

すると、さっくり茅森プロから4筒が飛び出して、僥倖のマンガン。

三萬四萬五萬赤五萬六萬七萬二筒三筒七筒七筒四索五索六索  ロン四筒 ドラ五索

このアガリのおかげで、2回戦はなんとトップだって。

デスホース、いきなりの大活躍の巻ってか( ゚,_・・゚)
(茅森プロ、変なネタにしてごめんなさいw)




もうちょっと長くなりそうなんで、続きましょう。 愛ある限り。(再び赤面)



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占いリーチで金運招来

と、いうことでバクチのお話。

2013年の初バクチは1月5日。いつものごとく金杯を買うために府中競馬場へ

芝には黒いマットが敷かれてます 


…と、見せかけておいて多摩川競艇場!


なんでやねーん お正月なんで飾りつけされてます

なんでやねんw

まあ、ドームで一緒だったプロレス観戦仲間に誘われて多摩川競艇場に行くことになったので、最初に府中競馬場に寄って馬券を買った後、そのまま府中本町駅から出てる無料バスに乗って、競艇場に向かったというだけなんですけどね。

で、これがまた両バクチとも1回も当たらないわけですよorz

お金もないし、翌日こそはジッとしてようと決めていたんですが、こんな時に限って、親父に頼まれていた馬券が当たっていて、それを換金するために中山競馬場へと行くハメに。

中山競馬場です 

で、ここでもやっぱり1レースも当たらんわけですよ(゚д゚)

ホントにロクでもない。

考えてみりゃ、5日に府中競馬場へ寄らずPATで買ってれば、中山競馬場へ出掛ける必要がなかったんじゃん!

あー、損した損したぁっと!
(読者注:別に、翌日わざわざ中山競馬場へ行かなくても、会社の近くに水道橋ウインズがあるんだから、そこで馬券は換金すればいいのである。 つまりこれは何かというと、バクチ親父特有の不条理な誰かに責任を押し付けたい言い訳なのである。こんなロクデナシにはみなさんならないように)


では、麻雀はどうかというと、これがまあまあ好調。

競馬の負けた翌日に行った(行くんじゃないよw)フリーで、最初の半荘の東家。
9巡目にこんなテンパイ。

六萬七萬八萬五筒赤六筒六筒七筒七筒八筒四索六索西西 ドラ七萬

テンパイ連荘なら即リーでもいい気がしますが、ここで打っているお店「たぬ」のルールはアガリ連荘。
678三色やピンズのイーペーコーが一手変わりで見えるし、最悪ソーズのカンチャンを鳴いてタンヤオに渡るという手もありそう。

しかし、3巡ほど経過して、場には5筒8筒が2枚ずつ、7索も3枚見えて、心中ドタバタw
よーし、そういうことなら、今年の運勢をこの一打に占ってもらおうじゃないか…

えい、おみくじリーチ!


六萬七萬八萬五筒赤六筒六筒七筒七筒八筒四索六索西西 ドラ七萬 ツモ五索


こんなん出ました~(・∀・)


赤をツモったわけでもなく、裏ドラも乗らなかったから、運勢は中吉といったところでしょうか。
(あつかましいwww)


このアガリが効いて、最初の半荘はトップ。
その後も3,2,2着と無難にまとめて、プラス収支。

先週の金曜日にも、同僚たちと飲んだ勢いでフリーに出掛けましたが、やはり1,2着。


今年は麻雀を中心にやっていきますんで、みなさんよろしくねー!ヽ(゚∀゚)ノ

(読者注:これも、また麻雀で負け始めれば、「やっぱり俺には競馬だ」とか「俺は実は競艇が向いてる」と言い出すに違いない、バクチ親父特有の調子のいいちゃっかり宣言なのである。こんなロクデナシにはみなさry)



ネットプロレス大賞2012

昨日の予告通り、「ネットプロレス大賞2012」にエントリーさせてもらいます。

毎年書いているのでご存知の方も多いと思いますが、かつて私は「週刊プロレス投稿常連会プレッシャー」という、週刊プロレスのタテ柱部分でコラム連載をしていたファンサークルのメンバーだったりしまして。

で、その「プレッシャー」の友人である「プロレス専門BLOG:ブラックアイ2」の管理人・杉さんが主宰するのが、「ホームページ、ブログ、mixi、Twitterなど、日々、インターネットでプロレスを語っている、応援している“ファン”の投票を中心に決定するプロレス・アワード(サイトより流用)」である、この「ネットプロレス大賞」なんです。

昨年末から杉さんは目の大病を患い、思うようなサイトの更新ができていませんが、それでも「この賞だけは」とと必死に開催へこぎつけました。 そのスピリッツに敬意を込めつつ、今回も投票したいと思います。

このブログのテーマである麻雀やギャンブルには一切関係ないんですけどね。
いつも申し訳ありまへんねw


◆MVP◆
1位:オカダ・カズチカ

2位:棚橋弘至
3位:秋山準

2012年はとにかく、「レインメーカー」の存在がなくては成立しないプロレス界の1年でした。
バックステージの知恵と経験が凝縮された、日本マット界初・エンタメプロレス最高峰WWE型ニュースター。
1・4ドームの凱旋デビュー戦こそズッコケたものの、大試合ごとに課されていった試練を、恵まれた体躯と高い運動能力(とにかくドロップキックが絶品!)でことごとくクリア。わずか1年足らずでメインイベンターとなったそのサクセスストーリーは、そのまま新日本プロレスの大躍進ストーリーへとつながっていきました。
文句なしのMVPだと思います。

2位はレベルの高いIWGP防衛戦を多く勤め上げ、新日本の磐石のエースとなりつつある棚橋。
昨年と違っていたのは、その天性の明るさ故か、vs真壁戦の馳批判やvsみのる戦など、試合内容に関する(どちらかというと否定的な)話題が多かったこと。
どうしても玄人筋からの批判を受けやすいスタイルなのですが、新日本にエンタメプロレスの根がどっしりと生えて、不振を極めるプロレス界から一歩抜け出すきっかけを作ったのがその棚橋のファイトだったわけで。
今年も、さらなる開き直りに期待しちゃいます。

3位は三冠王者の防衛戦の濃さと、1年を通しての活躍を評価して秋山を。
両国でのvsケアとの三冠戦は、棚橋vs真壁のIWGP戦との見えない戦いの中で、秋山の技術の高さ(間合いや動き)が浮き彫りになった好勝負でした。


◆ベストバウト◆
1位:オカダ・カズチカvsカール・アンダーソン(8・12両国)
2位:諏訪魔&近藤vs中邑&オカダ
(7・1両国
3位:秋山vs船木(8・26大田区体育館) 

どうしてもオカダ中心の選考になっちゃうのですが。
先ほど書いたように、今年の新日本はオカダがメインイベンターとして課されていった「宿題」をどのようにクリアしていくかが、興行の焦点でした。
2月にIWGP王者となり、転落するまでの半年間は言わばエース選手になるまでの「仮免講習期間」。その合否試験ともいえる総決算の大会が、シングルの連戦が余儀なくされるGⅠクライマックスだったのではないかと。
団体プッシュで持ち上げられた選手としては「旬」が過ぎてもおかしくないこのシリーズで、オカダはさらに試合スタイルを熟成させていきます。そして、最後に待ち受けていた最終テストが、自らのプロレスサイコパシーの高さも求められる究極の試練・「外国人とのメイン」だったのです。
果たして、オカダはGI決勝という大舞台でも見事に躍動し(もちろんアンダーソンの貢献もありますが)、大勝利を収めました。
「レインメーカー」というトップ選手が完成したのは、まさにこの試合だったのではないかと思います。

2位も、そのオカダの「研修」の一環と捉えることができる好試合。
団体対抗戦で、隙あらば少し前まで一若手選手に過ぎなかったオカダのそれこそ「金」メッキを剥がそうとする諏訪魔と近藤。試合内容では劣勢だったものの、オカダも最後のレインメーカーポーズで意地を見せました。
自分はどちらかと言えば諏訪魔ファンだったりするのですが、この対抗戦ならではの意地と意地との激突は、最高にエキサイティングでした。

3位はまさに自分のような30年来のファンにとって、感動に溢れる名勝負。船木は自分と年齢が一緒なんで、特に思い入れが強いんです。
当時のツイッターで書いたことがすべてなんで、ここに再掲しておきます。

「膝十字、掌底、ハイキック。「秒殺」勝利に、奇しくも船木の口から飛び出したキーワードは「明日」。全日本の歴史もパンクラスの歴史も、全部ひっくるめて、船木は明日を生きていく。俺も、また明日生きるぞ!」

ちなみに、候補にあがってる棚橋vsみのる、自分はイマイチ。
あの試合は、「今の試合スタイルは…」って高田総統の批判から生まれたものなんだから、むしろ「今」のスタイルで観客を魅了しないといけなかったと思うんですよ。
あと、飯伏vsケニー。東スポ大賞でも言われてましたが、この試合を「ベストバウト」にしちゃうと、これからの試合の評価ポイントが「いかに危険な技が出せるか」になってしまう。
むしろ、レインメーカーの出現は、「危険技」ではないプロレスのあり方が求められてきている象徴のようにも思えるんです。

ちなみに、ベストバウトの第4位は飯伏vs伊橋戦の「ボクシングごっこマッチ」(7・31新木場“闘うビアガーデン”)
場外乱闘やポスト最上段からのリアルサンダーボルトなど、予想を次々と裏切っていく怒涛の展開にワクワクが止まりませんでしたw (どーでもいいけど、5位はチャンカン決勝の諏訪魔xsケア戦)


◆最優秀タッグチーム◆
1位:スペル・クレイジーリッキー・マルビン
2位:
バラモン兄弟
3位:KENTA
マイバッハ谷口
 

バラモン兄弟の安定したキ印ぶりはいいとしてw、2012年を代表するタッグとするならば、このクレイジー&マルビンを挙げておきたいですね。
はっきりいって低調だったノアのリングにおいて、どんな場所でも敢行できるクレイジー・ムーンサルトには本当に度肝を抜かされました。ようやくマルビンのよさが生かされるパートナーが現れたのも、個人的には嬉しい。
KENTA&マイバッハは…まあKENTAの頑張りを評価してw


◆新人賞◆
1位:鈴川真一
2位:竹下幸之介

3位:将軍岡本

最近のプロレス界を象徴してるというか、パッとしない新人戦線。
東スポ新人賞の橋本大地、何回か試合を見てちょっと評価できないんですよね。
ノアの杉浦に同意というか、まだ試合の組み立て自体できてなくて、同キャリアの選手と比べても劣っている部分が多いんではないかと。そういう選手を個人的には新人賞に推せないです…。
それ以外で純粋に新人賞という意味で、この3人が妥当ではないでしょうか。
集客能力に長けているIGFとDDTから面白い新人が輩出されるというのが、まあわかりやすいというかなんというか…。 


◆最優秀興行◆
1位:8.12 新日本GⅠクライマックス優勝決定戦/両国国技館
2位:7.1 新日本&全日本合同興行/両国国技館

3位:8.18 DDT武道館ピーターパン/日本武道館
 
この辺も、主にベストバウトで挙げた理由と一緒ですね。
GI決勝は、とにかくメインに至るまでの一体感が最高。勝負論に徹した興行としても貴重な大会です。
DDTは期待感が大きすぎてしまって、個人的にインパクトが足りなかったかなぁ。それでもいい興行だったとは思うけど。
次点は第5回ふく面ワールドリーグ戦」(8.31後楽園)


◆最優秀団体◆
1位:新日本プロレス
2位:DDT

3位:みちのくプロレス
 
昨年に続いて、1位はぶっちぎりですねw
この3つに加えてドラゲーまでが、今プロレスを知らない人が観に来ても満足して帰ることができる団体だと思います。


◆最優秀マスメディア◆
1位:Dropkick
1位:KAMINOGE

3位:週刊プロレス

えーとw
紙プロから分裂した2つの雑誌、それぞれにまったく性格の分かれた雑誌になっていて、どちらが1位とは決められませんね。両誌に知り合いがいるというのも大きいんだけど^^;
3位まで含めて、出版界の人間としては、やはり紙媒体に踏ん張ってほしいという願望も込めて、このランキングとさせて頂きました。(運営の方、1位は8点ずつということでお願いします)


以上です。疲れたぁw
ちゃんと数えてはいないのですが、2012年のプロレス観戦は30大会を越えていたんではないかと。
いろいろ経済的に厳しくて、今年は少しセーブしないといけないなと思ってるんですが、果たして…。
とにかく、今年も行こうかどうか悩む興行が増えることを祈りつつ…。


いつもながら長文失礼しました!
明日からは、通常更新に…なるといいなw

締めも開きもバトル三昧

というわけで、遅ればせながら皆様あけましておめでとうございます。

大晦日から振り返っていきますが、年末年始の自分の過ごし方は、格闘技のライブ三昧だったりします。
まずは大晦日、両国でアントニオ猪木が主宰のIGFを観戦。 

  猪木神社www 問題の小川vs藤田戦。
▲闘魂神社wwwと問題の小川vs藤田戦。

小川vs藤田戦は、

「不穏試合風味で」と両者には通達するが、藤田はガチだと思ってた
→小川、プロレスやる気マンマン(「先制攻撃」は「プロレスするよ」の合図)
→藤田いろいろな意味で拍子抜けして様子見
→小川の(プロレス的に)一方的展開
→藤田がやっと納得して「さあ自分の見せ場」というところでレフェリーストップ(暴発回避のため?)
→藤田激怒

…といったところだと思ってるんですが、どうですかねぇ?

試合終了後、そのまま「年越しプロレス」開催中の後楽園ホールへ移動。

例年通りラストはみんなで! 蛍光灯デスマッチ。安定のトンデモなさ。
▲プロレス者は蛍光灯デスマッチの破裂音が除夜の鐘代わりw

小川vs藤田戦でモヤモヤしつつ会場に着くと、リング内ではなぜか歌合戦が行われていて、リッキーフジがボン・ジョビを熱唱してるっていうんだから、ホントにプロレスの奥深さったらありませんw

その後もすぐには帰らず、そのままゆりかもめに乗って、「THEわれめDEポン」の取材でフジテレビへ(最後の国士は驚いたなぁ~)。
対局が終わってもそのまま帰らず、バビィと近代麻雀編集部のS藤の3人でいきなり新年会w

新宿は元旦の朝7時前に開いてる飲み屋がありますw
▲バビィ撮影。場所は元旦の朝から開いてる居酒屋w

1日2日はさすがに家でジッとしてましたが、3日には秋葉原で新日本プロレス主催の「プロレス祭り」へ。

IWGPのベルトも展示。 ハンセンだー!
▲試合というよりイベントが中心。ベルトの展示やサイン会が開催されてました。

オークションでは子どもの頃からの大ヒーロー、スタン・ハンセンのサイン入りパーカーやTシャツが15Kくらいで落札されてたんだよね。
勇気を出して一声出せばよかった…w

翌日、1月4日といえば、プロレス者なら「イッテンヨン」でおなじみの恒例興行・新日本プロレス「WRESTLE KINGDOM7」へ。

プロレスファンの初詣みたいなもんです☆ 人が入ってたなぁ~
▲例年よりも人が多くて、今の新日本の勢いを実感。

プロレスを知らない人にはなんのことやらと思うかもしれませんが、桜庭やオカダが負けたのには、本当にビックリ。
しばらくは新日本の一人勝ちなんだろうなぁ。


麻雀ファンには申し訳ないんですが、明日も「ネットプロレス大賞」エントリーのため、プロレスのお話を書かせてもらいます。
ずいぶん前から気づいていたけど、いくらなんでもこれでブログタイトルに「ギャンブル日記」とうたうのはいかがなものかw

そんな相変わらずの感じですが、今年もよろしくお願いします☆




プロフィール

編集・秋

Author:編集・秋
年齢:昭和44年生まれの47歳。
   忠義もへったくそもない一人四十七士(意味不明)
職業:麻雀漫画誌「近代麻雀」等、元(涙)編集
趣味:ギャンブル(競馬・麻雀等)
   プロレス観戦
   ハロプロ・乃木坂46鑑賞
(おいおい、増えちゃったよ)
   ほかいろいろ
貯金:0万(なくなりました…)
ギャンブルの負け金:約1800万(順調に増えてます…)
座右の銘:ワルツにはワルツを、ジルバにはジルバを
(byニック・ボックウインクル)

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